よくある質問

【Q&A】

よくある質問をこちらのページに記載しておりますので、チェックください。


もし、このページご覧いただいて、まだ、わからないことがあれば、以下の入力でお調べいただき、当サイトをでも解決できない問題があれば、コチラから問い合わせください。

誠実なご連絡でありましたら、約1〜3日でお返事させていただきます。


Q.返信が

下記の問題がございます。

1. 特殊な記号が極端に多いアドレスや携帯アドレスですと、
こちらで返信ができない可能性がございます。

 A. できる限り、パソコンのメールアドレスからお申し込みいただくことをオススメします。


2. お客様のメールフィルターが自動分別している場合があります。

 A. 分別しご自身の迷惑メール、ゴミ箱フォルダに分別されていないかを確認ください。その上で「別のメールアドレス」から再度お申し込みください。


 A. すでに問い合わせフォームに記載された本名を出していただければ、SNSでのダイレクトメッセージ twitter/Facebookからのご連絡でも、可能となります。

別のメールアドレスの添付して、返信が届かないといった内容のダイレクトメッセージをください。


A.通常のレッスンは2時間半前後が基本となります。
場合により40分ほど延長することもあります。長く感じるかもしれませんが、実際にはあっという間に過ぎてしまうというのが、当教室のレッスンを受講した方の感想です。


A.はい。遅刻してもいいので来場ください。当日のキャンセルは原則NGです。

遅刻があっても来場しご参加ください。この場合は、おつりのないレッスン料金と、会員はカードを用意して、頃合いを見てインストラクターにお渡しください。手続きのないまま着替えをはじめないでください。

A.スポーツ保険の加入は義務ではなく、心配の場合はご自身でおとりください。当教室では安全を考えて指導するよう心がけています。レッスンの雰囲気で判断ください。

A.マンツーマンレッスンは受けつけておりません。
私の技をひとりひとりマンツーマン対応で体験できる「グループレッスン」となります。参加者の多い日もあれば、少ない日もございます。運が良いと参加者がひとりしかいないため結果的にマンツーマンレッスンという日もございます。

A.基本の応用技術と考えてください。
車や科学でもアプライドモデル、アプライドケミストリ(応用化学)と使われたりしますが、実地に適用化されたモノという意味です。(applyの過去形をつかった形容詞Appliedです。)

たとえば私が空間をコントロールする技術はアプライドです。でも最初は肌が触れて戦う技術を学ばないといけません。現実的には相手に触れる前に、場をおさめる術がもっとも大事です。しかしそれは応用。アプライドなんです。

A.トレーニングセミナーのことで、練習会を意味します。
training seminarの略称です。通常のレッスンでは時間の関係もあり練習時間に限りがございます。そこでYSPC代表渡邊の指導、監修のもと受講者に向けた練習会を開きます。このトレーニングセミナーは、受講者の練習体験を増やす目的をしたものです。インストラクターは練習会に参加し、デモンストレーションをしながら、受講者の個々のウィークポイント、ストロングポイントを的確にみつけ個別のアドバイスをしていきます。

A.当教室は代表の渡邊のみで指導をやっております。将来的にはインストラクターを増やしていこうと考えています。jrアドバイザー、srアドバイザー、chiefアドバイザーというランクで資格がございます。

A.当教室は当代表の渡邊ひとりでやっております。必然的に、いつも同じインストラクター(代表の渡邊)が、レッスンをすることになります。

A.詳細は、コチラ をごらんください。

当日の持ち物や注意事項 >

A.室内向けの運動シューズでお願いします。裸足は原則NGです。ブーツはモノによります。

相手の攻撃をかわすよりも突っ込む動作が多く、相手の足を踏む技術も多いためです。金属スパイク付き、鉄板が入っている靴はNGです。靴下だけも原則NGです。滑るため、レッスンに支障をきたすだけでなくケガの心配もございます。また、裸足は相手との靴との衝突の場合は、ケガのおそれもあります。当方では保険を用意しておりませんので、ケガや破損は自己席責任となります。

A.できません。

施設の外で喫煙マナーを守って喫煙いただきます。携帯灰皿をお持ちでない方の喫煙は厳禁です。マナーの悪い受講者が出た場合は、当教室の運営にもかかわってきます。「マナーの悪い受講者」とインストラクターが判断した場合は即刻退会、受講資格剥奪となります。退会、受講資格剥奪の権限はYSPC代表のものとします。

A.こちら下段を参照ください

A.通常のレッスン連続予約数は3日分まで。

現在、トレーニングセミナーをのぞき、試験的にそうさせていただいています。これまで先に多くの予約を入れながらも全てキャンセルをしてしまう一部クライアントの問題があったため、そうした問題を考慮しての対応となっています。予約数の拡大はもう少し様子を見る必要がございます。ご容赦ください。 

初受講は、若い数字から順に受講となります
(例:B1 → B2 → B3 → B4)。

再受講は好きなレッスンからできます。
(例:B3再受講 → B2 再受講→ F2再受講 → B4再受講)。

初受講はFOUNDATION1から2の受講あと、BASIC1から4の順序で受講と決まっています。飛ばして受講することはできません。アプライドも同じです。ただし各プログラムごとの修了後は好きなレッスンから再受講できます。

再受講は、原則的にBASIC 全4回を修了した方を対象としています。ベーシック全4回を受講していない方が、再受講を希望する場合は、再受講割引は適用されず、初受講料金になります。

A.月に1〜2回の頻度で参加される方が多いです。

YSPCは遠方からも参加者が集まります。神奈川、茨城、群馬、長野、石川、愛知、愛媛、大阪、兵庫など。ですので、月に1回来る方もいますし、2〜3ヶ月に一度連続受講する方、月に4回来る方など、その人のライフスタイルで変わっていきます。お金や時間に余裕のある方は、スケジュールさえあれば、毎週参加を希望される方もいます。しかし、1度だけ参加されるだけでも十分に、役にたつノウハウですよ。

A.BASICプログラムが全課程修了していれば、特に支障はないと思います。BASICを1コマ受講して、その後、3ヶ月以上レッスンに参加できない方は、その体験とのフィードバックが薄れてしまい、復習するにも要領をつかめないということがあるかもしれません。本気で習得を考えるならば、近くの方でしたら、BASIC修了まで3ヶ月に1度はレッスンに参加し、できるかぎり体験を増やしておきましょう。

A.大丈夫ですが、プログラムが大幅に改造されているので、できるかぎり最初のFOUNDATION1から受講することをオススメします。

A.当教室の技術の共有範囲についてはデリケートな問題となります。

そのため、以下のページを参照してください。

身体に腰痛などの故障がある方は、を当日ではなく、日頃40秒〜60秒ほどヤンキー座りやシコの姿勢をキープさせて股関節や肩甲骨じわーっとストレッチしてみてください。お風呂の正座、公園のぶら下がりもオススメです。

ただしYSPCの内容は、関節よりも脳みそを柔らかくしておきましょう。既成概念が崩壊する可能性があるため、体よりも固くなった古い考え方を柔軟にしていく必要はあると思います。自分の武道に体する方向性や、考え方を、いろいろと改める覚悟をお持ちいただくために、少し身体とアタマをほぐしておけば問題ありません。

YSPCは準備運動がありませんので、開始前までに準備しておいてください。

A.私も含めて武道家の半分は元々、球技や早く走るのが苦手な運動音痴が多いので大丈夫ですよ。YSPCは、意識が重要であり、スピードやタイミングをあまり重視していません(ベーシックの場合)。また、苦痛を伴うようなムリな運動もさせていません。もちろん、柔軟性を高めるエクササイズはありますが、他の武道や格闘技のような激しいレッスンはあまりありません。詳しくはYSPCの動画で雰囲気を感じてください。YSPCで運動を身近で好きなものになっていけると思います。

A.大丈夫です。自分で限界をもうけないでトライしましょう。スマートでエレガントなエスケープテクニックを身につけましょう。小さい方が達人らしい動きを体現しやすいですよ。


A.大丈夫です。インストラクターは常にメガネを着用しています。メガネが壊れる心配がある運動は、外してもらうようにお伝えします。メガネをかけてレッスンを受ける人は半分くらいいらっしゃいます。ただし、メガネが壊れてしまった場合の責任は負えません。メガネの着用は自己責任となります。

A.レッスン時にあまりに調子がよくない場合は声をおかけください。

A.身を護ることが護身術です。ですから回避していく避けることが目的です。
相手を倒すことが格闘技です。倒す、勝つための手段が格闘です。
武道とは争いを止める生き方です。武という漢字は争いを止める意味があります。

争いを止めるくらい、相手を倒すことができるようになれば、身を守れます。
結局はあらゆる格闘技も武道も護身術も、同じことを目指していると思っています。

A.当日はできません。

最初にメールでコンタクトがあってからレッスン開始までに少なくとも3~4回のやりとりがかかります。指導のサービスは信頼関係が大切になってくるものですから、事前の打ち合わせをすることが必須の条件となっております。生徒さん側にとっても、こちらが約束を守り、しっかりした指導サービスを行うインストラクターであることをご確認ください。初めて当サービスをお申込みになる場合は、このようにお願いします。

その時は、指導内容はしっかりとお伝えできますが、デモンストレーションやワークなどによっては、身体を考えて参加できない項目はいろいろ出てきます。

A.保護者の承諾がいただければOKです。

YSPCには、悪用厳禁の技術もあるため、技術使用契約許諾書のサインを保護者から頂けた方のみ参加資格を持ちます。小学生や中学生の場合は保護者とのペアレッスン以外は許可できません。レッスン申し込みの前に、保護者がまず受講する事をおすすめします。

A.当教室の動画を観て怪我等に不安を感じる方は、ご自身でスポーツ保険おとりいただくか、申し込みをご遠慮ください。

A.可能です。

実際にご家族の介護や、介護士としてお役立てていただく方もいらっしゃいます。ただし、身体操作やフィジカルな面を中心に指導はしておりません。また本技術許諾契約の中で悪用することは禁止しています。小手先のテクニックを複数所有する事よりも大事な意識操作、そこから影響する相手の意識、細胞や身体のコントロールが中心です。相手の心をつかむ、心を折る技術を専門運動に活かしてください。

A.可能です。こちらから依頼ください。

ただし、AIのように機械的な文章や要件のみの熱意も温度もないオファーは全てスルーしています。スルーされた場合は、そのような理由があるので、文面を考えてお送りください。(現在、当方に制作費や広告費を請求する取材依頼はご遠慮いただいております。ご了承ください)